12/6・映画「レインツリーの国」

玄関を開けると、家内から「お帰り、ビッグニュースよ」って明るい声が返ってきました。
「たーくん(次男)から電話があってね、妊娠検査薬に妊娠反応が出たんだって」
これは大変なビッグニュースです。
まだお医者さんに行っていないようなので、妊娠反応が出た喜びを誰かに言いたくて実家に掛けてきたのでしょう。

ヨットの片付けと着替えをしながら、長男のお嫁さんが第2子を妊娠中で出産予定日が4月だから、予定通りなら同じ学年になるな・・・2家族で遊ぶ時、楽しそう。
僕の弟とは年齢が6才離れており、僕が早め・弟が晩婚だったので、従兄弟の年齢が10才以上離れました。
家内の姉の3人の子達とはうちの子達は、年齢が近く6学年で5人だから、2家族でキャンプやスキー・果物狩り・潮干狩りなど、よく遊びました。
中学生になると法事ぐらいしか交流がなくなりましたが、今でもフェイスブック友としてその配偶者も含めてみんなでわいわいやっています。
うちの子達の息子たちも、そんな感じになるといいな。

長男の2人目の無事の誕生を願って蛍光マリア様に毎朝晩お祈りしているのですが、2人分お祈りしなきゃとか、ハッピーワードが飛び交います。

5時過ぎに通勤リード110に乗り、映画館に向かいます。
チケットを買うために家内から映画カード・5000円分をもらいます。
5月にしてもらった還暦の祝いで、息子たち夫婦からプレゼントされました。
残っていた300円を使い切ります。
目的の映画の表示を見ると、「字幕版」と書かれています。
内容を見ずに原作・有川浩だけを見てこの映画にしたのですが、英語版なのかな?違う映画と間違えたかな?なんて不安になりながら2人分購入。

家内の所に戻る間に入館案内放送があり、そのままシアター内に入りました。
この時間帯ならいつもお客さんがまばらなのに、意外に入りが良く1/5ぐらい埋まっています。
僕らが座った劇場中央部の一列では、半分席が埋まっています。
知らない名前の俳優が主人公なのに、びっくり。

日本語の映画でしたが、本編が始まってすぐに、何故日本語字幕スーパーが入っているのかわかりました。
ヒロインが感音難聴の方だったからです。
このヒロイン・「西内まりあ」さんが、とても綺麗な方で「大当たり!」でした。
ヒーローはどうでもいいけど、ヒロインは美人が良いです。
全く知らなかった方だけど、これからグイグイ人気が出そうです。
モデル出身なのかもしれませんが、演技が自然で僕は見ないけど民放トレンディードラマなどを経験された方かもしれません。

西内さんを観るだけに映画を見ても損はないです。
アップにも素肌が堪え、知り合った時の家内のお肌のシミひとつ・ニキビ跡一つ無い人形さんのようなきめ細かい美肌が想像されます。
美声美人やお肌美人に僕は弱いです。
綺麗なお肌の持ち主は、バランスの良い食生活・早寝早起きの励行が想像できます。
大収穫でした。

流石に有川浩さんの原作だけあって、クリスマスに相応しいラブストーリーでした。
本編が終わり、主題歌が流れます。
エンドロールのクレジットタイトルを見ていると、主題歌を歌っているのが、Kis-My-Ft2という知らないグループです。

明るくなり、家内に「ヒロインさんが綺麗だった」の感想を言うと、「ヒーローさんがジャニーズ事務所の方だ」ということを教えてくれました。
「Kis-My-Ft2というグループに所属し、彼の人気目当てでお客さんが多いと思うよ」ということも。
回りを見渡すと、お若い女の子の2人組がとても多い。
お客さんの90%が女性客でした。
改めてジャニーズ系の人気にビックリです。

ラブストーリーを観ると、家内がより好きになっちゃいます。
劇中の手を握るシーンに、僕が初めて家内の手を握った時を思い出したりします。
何度か昼食を食べた後、家内のゼミ友の家に行くのにおじゃま虫しました。
ゼミ友さんのBFくんが僕の中高の同級生だったので、強引についていきました。
並んで歩いていた時に前方の横断歩道の信号が点滅しだし、パッと家内の手を掴んで走りました。
横断歩道を渡った後も離さなかったんだよね。
ラブストーリー好きの僕は、お若い女子同様、女性ホルモンが多めかも・・・

帰りのタンデム中も帰宅してからも、素敵だった映画と、次男からもたらされたビッグニュースの話題で盛り上がり、素晴らしい1日が終わりました。
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7/19・HERO

家内もお休みだったので、奈良明日香サイクリングを計画しましたが、昼から1ミリの雨予報が出ており断念しました。
家内を用事のある市街地に車で送り、その後僕は通勤リード110に乗ってハーバーに向かいました。

ハーバー内に流木が浮き、台風一過のいつもの光景でしたが、係留艇は桟橋への接触もなく無事でした。
ただドッグハウス入口スライドドアから雨が滴り落ちたのか、階段下の足ふきマットが濡れていました。
念のため床板を外すと、少量ですがビルジが溜まっています。
舐めたらしょっぱくなかったので、船底からの浸水ではなく、雨水のようで一安心。

バッテリーをONにし、電動ポンプで汲み出しました。
でもウエスがなかったので、ドライにまでは出来ませんでした。
エンジンは一発始動で、冷却水もしっかり出ており問題なしです。

帰宅し、ホームセンター・電気屋さん・スポーツ用品店を巡り、12時過ぎに帰宅しました。
家内も帰宅しており、今度はタンデムでお出かけです。
前日からロードショー開始された「HERO」を観に行きます。

13:50上映開始といういつもより早い時間だったので、お客さんが多かった。
いつも17時・18時台なので空いていたけど、劇場の後ろ半分の席は埋まっており、前から4列目で観ました。
還暦祝いで子供たちからもらった「映画ギフトカード」を使いました。

去年フジTVお台場大陸で、次男がHEROセットを設計したので、この映画は観に行かなければなりません。
映画1作目も観ているので、楽しめました。
キムタクさんの映画やドラマはいいね・・・かっこいいと思います。
美人の北川景子さんは、観ているだけでいい。
HERO前作までのキムタクさんの相方・松たか子さんが、検察官として大阪からやってきました。
最初のHEROのTVシリーズの時は、お互い独身だったので、キムタクさんと松さんがプライベートでも結婚するんじゃないかと思っていました。
とてもお似合いだったのに・・・

映画の後にいつも行くオムライス屋さんに行くと、コメダコーヒーに変わっており、シロノワールを食べようと入店しました。
10組ぐらいの待ちがあり、諦めて帰宅しました。
映画は、日曜日の夕方からの方がいいね。

6/28・映画「愛を積むひと」

帰宅し、小腹が空いたので、450gヨーグルトを食べました。
僕のお食事後のお楽しみがヨーグルトなので、我が家の冷蔵庫には最低5個は入っています。
下手なお店より大量陳列されています。

17時を回ったので、通勤リード110に乗り換えて映画館に向かいます。
15分ほどで駅前のイオン最上階のTOHO映画館前で家内を待ちます。
17:30に家内がやってきました。
先週一緒に買いに行ったお仕事スカートでも履ける可愛くてヒールの低い靴を履いています。
「これ、どう?」って御御足を見せてくれます。
「いいねえ、可愛いよ」
家内もそうですが、映画館にBFさんと来てるお洒落女子さんを見ているだけで、気持ちがウキウキします。

家内に映画ギフトカードをもらって、18:00上映開始・「愛を積む人」のチケットを買います。
還暦の祝いで、息子たちから個別プレゼントの他にこのカードを頂きました。
「2回ぐらい観れるよ」と聞いていたけど、額面に金額が入っていないのでいくらなのか不明のカードです。
機械で使えるのか不明でしたが、問題なく使えました。
チケット2枚の他に、「本日利用額2200円・残り2800円」と表示された用紙が出てきました。

上映予告ポスターを見ながら、「次は「HERO」を観に行こう」と家内が言っています。
去年の夏、フジテレビ祭りでHEROのセットや建物を次男が設計したので、家内がHEROにご執心です。
建物前でキムタクポスターと写った次男の写真が、引き伸ばされて仏壇の部屋に下がっています。

「愛を積む人」は、アメリカ作家原作の映画です。
シチュエーションを北海道美瑛に変更し、佐藤浩市と樋口可南子・北川景子出演です。
僕がこれを観に行こうと誘った時、「北川景子さんが出るからだね」と即効で見破られましたが、家内も樋口可南子さんが好きなので即合意に至りました。
まあ・断られたことなどないけど。

数年前の6月にバイクで巡った美瑛の美しい景色がスクリーンに広がり、森林限界線を超える十勝岳の不毛の山肌もロケ地になっています。
この映画で、また観光客が増えるのかな?
僕らの新婚旅行は、美瑛の隣町・富良野スキー場でのスキー三昧5日間でした。
その時泊まった「富良野プリンスホテル」に、もう一度行こうと約束しています。
4年前に北海道ソロツーリングした時も寄ったのだけれど、生憎貸し切りでロビーでお茶もできませんでした。

あの時ホテルで、夕食後佇んでいると、ホテルのライトに照らされ真っ白に浮かび上がる雪のステージに、1匹のキタキツネが現れました。
僕らへのプレゼントに見えた。
お忍びでご主人様とスキーに来られていた吉永小百合さんと廊下ですれ違い、家内とのツーショットに収まってもらいました。
「お幸せにね」と微笑んでくださった笑顔が今でも頭に残っています。

旦那・佐藤浩市さんに自分の重病を伝えず、突然逝ってしまった奥さん・樋口可南子さんとの温和な夫婦関係が描かれています。
自分の死後の旦那の生活を気遣ってやり始めてもらった石塀作りをベースに、それを手伝ってくれる青年や地元の方達、不仲になってしまった一人娘との関係が修復していくストーリーが、ゆっくりしたペースで進みます。

僕ら夫婦にも残された時間はそれほど多くありません。
ありがたいことに息子たちを授かり、お嫁さんたちにも恵まれ、素晴らしい人生を過ごしてきました。
でもその全ては、家内が僕のところにやって来てくれたことから始まりました。
「大切にしなきゃ」と改めて心に刻みました。
涙腺の弱い僕は、何度も涙が頬を伝わってきました。
ハートウォーミングな素敵な映画でした。

映画終了後、家内がスカートなので、家内の荷物だけバイクに積んで帰ろうと思っていましたが、「カッパある?それを履いて帰る」と言うので、スカートの上からカッパを着てタンデムで帰りました。
人生の最期までタンデムで歩みたいものです。
そしてできれば僕の方を先に天国に送ってください。
息子たちに心配されながら、1人になるのはちょっと・・・

3/1・くちびるに歌を

17時になり、再び出かける用意を始めました。
17:50上映開始の映画「くちびるに歌を」デートです。
うまい具合に雨が止みかけで、家内のヘルメット・カッパを入れたリアボックスを通勤リード110にセットし出発。
途中でサンドイッチなどを購入し、17:30に映画館前に着くと、家内が待っていました。
ソファに座って、2人でサンドイッチなどを食べ、映画館に入りました。

音楽の臨時教師として、母校である五島列島の中学に赴任してきた主人公・新垣結衣。
また新垣結衣さん主演映画です。
映画「はなみずき」が素晴らしく、去年観た「ささらさや」良かった。

彼女はピアニストとして活躍していましたが、恋人の死をきっかけに自分のピアノは人を幸せに出来ないのではないかと疑問を持ち、弾けなくなっちゃっていました。
彼女と交代で産休に入った同級生教師から、合唱部顧問を引き継ぎました。
主人公の魅力から男子部員が入ってきて、あれこれありながら、心に傷を持った生徒も主人公も再生していくというハートウォーミング映画です。

障害を持つ兄を持った弟は、自分が生まれてきた意味を、「両親は、自分たちがこの世を去ったら1人ぼっちになってしまう兄の面倒を見てくれ」と考え、ずっと兄のそばにいる決心をしています。
少女は、自分が生まれなければ死ぬことがなかった母、母が死んだことで父が家を出て行ってしまった現実に、表面的に明るくても負い目を感じている。

僕は、夫婦喧嘩の絶えない母から、「あんたがいるから離婚できない」と小学生の頃に何度か直接言われました。
その当時、「僕は邪魔者なんだ」と思った気持ちが蘇り、この原作者はとても深い気持ちを汲み上げた作品を書いているなと思いました。

最後に、ピアノへの気持ちを取り戻した主人公がフェリーに乗って島を離れて元の世界に戻っていきます。
このシーンは、去年ツーリングした隠岐の島を思い出させました。
そこから本土に出て行き殺害されてしまった中1の子の事を思いました。
この事件のニュースで、彼が去年夏まで学んだ隠岐諸島・西ノ島小学校の校長先生が、「島を離れる人には、テープで見送る習慣があり、あの子が島を離れた時は今までで一番多くのテープが船と桟橋を結んでいた」と、少年の人気者度を表現されていました。

それを聞いて、あの小学校だ・・・あの桟橋だ・・・
そして7/27に僕が上陸し、離岸したので、彼がこの島を去った日と数日しか違いません。
西ノ島を巡り、島後行きフェリーに乗るために港に戻ってきました。
少し早かったので、本土行きフェリーが離岸するのを見ていました。
たくさんのテープが船から桟橋に投げられ、そのテープが船が次々に切れていきます。

子供の頃は、何処の港でも見られた光景がそこに残っており、懐かしいなと思いビデオに撮りました。
事件の被害者になった子は、とても人懐こい性格だったそうです。
あのまま人情の厚い西ノ島で成長していれば・・・なんて思いました。

家内は映画の題名も知らずに観始めましたが、「凄く良かったね」と好評でした。
2人でタンデムしながら帰宅しましたが、1日雨だったのに、とても素敵な1日を過ごすことが出来ました。

隠岐の島ツーリング

2/1・繕い裁つ人

日曜日のカレンダーに家内の予定が書き込まれていなかったので、六甲山トレッキングを計画しました。
JR伊丹~JR神戸線・三宮駅~地下鉄~新神戸駅~新神戸ロープウェイ~風の駅~トゥエンティクロス~神戸森林植物園~山田道(弓削牧場)~神戸電鉄・谷上駅~三田~JR福知山線~JR伊丹というルートです。
トレッキングもさることながら、電車で六甲山を一周しちゃおうという計画です。
「日曜日は予定ないの?」と聞くと、「2時間ほど用事がある」という返事だったので、計画を披露する前に頓挫してしまいました。

午前中バイクで走り、午後は家内と適当に過ごそうと、特に予定もなく目覚めました。
この日は亡き親父の誕生日で、家内が隣の実家の窓を開け風を通してくれています。
ありがたいな・・・素晴らしい・・・これぞ長男の嫁!
「チンぐらいしてきなさいよ」なる無言の圧力をいつものように感じ、僕も隣に行き、仏壇にチンします。

8時頃TVを見ながら朝食を食べていると、「中谷美紀さんの映画を観に行かない?」と誘われました。
新聞に広告されていたようで、パンと洋裁の映画で、ロケ地が阪急沿線で、北海道のパンを使った・・・ということで、いつもながら要領を得ない説明です。
何処でやってるの?・・・わかんない・・・

慌ててPCの電源を入れ、映画を調べてみます。
兵庫県内の神戸市・西宮市・川西市などがロケ地になった仕立屋職人の映画でした。
パンは数年前に見た「しあわせのパン」という北海道を舞台にした映画の監督の作品だというだけで、パンは今回の映画とは関係ないようです。
僕の好きな原田知世さんを主役に、落ち着いた素敵な映画に仕上げていたので期待大です。

僕らの母校がロケ地だった「阪急電車」という映画に中谷さんが出演されたので、中谷さん=阪急電車という構図が家内
の頭の中で出来上がっているようです。
阪急電車も今回の映画には関係ないです。
仕事も家事もいい感じでこなすのに、こういう要領を得ない部分があるのが、モテる秘訣ですね。

西宮ガーデンズ・尼崎MOVIX・宝塚で上映しています。
「何処にする?」と聞くと、宝塚がいいとのことです。
僕も古き良き映画館の雰囲気が残ってる宝塚シネ・ピピアが好きです。
2スクリーンしかなく、座席数も少ないのですが、最新映画を封切ることもあれば、旧作映画も上映しており、名画座という感じです。
スタッフさんの手作り感を感じる素敵な映画館です。

宝塚シネ・ピピア・10:40上映開始です。
家内の用事を聞くと伊丹市街地に出てアレとコレと・・・、バイクで行けば往復30分仕事です。
去年から温めていた中山一部縦走プランを披露し、急いで風呂に入り着替えます。

8:30、リュック背負ったトレッキングスタイルで通勤リード110にタンデムし、市街地に出て用事を終えます。
そのまま宝塚の阪急電車・売布神社駅南の映画館に向かいます。
複合商業施設の駐輪場にバイクを入れ、5F映画館フロアに上がります。
お客さんが多いです。
僕らと同じように感じている方が多いのか、如何にも映画好きと思われる方が集まっています。
ご夫婦で来られている方や、映画好きご婦人ペアが多いのも特徴です。
シネコンのような最新式の券売機もなく、ポップコーンの呼び込みもありません。
カウンターに行き、チケットを2枚購入します。

上映開始まで15分あるので、珈琲でも飲もうかと提案しましたが、「いいわ」とのこと。
じゃあトイレに行こうと行動を起こしたところで、「繕い裁つ人」の入場を開始いたします。
シネマ1の前にお越しください」と、肉声がかかりました。
「予約番号1番・2番の方」と声が上がり、該当者が予約番号札を掛かりの方に渡し入場して行きます。
予約番号順に入館し、好きな席に座ります。
このローテクがいい。
僕らは席に着いた後、家内をトイレに立たせ、続いて僕も。

神戸山の手の素敵な洋館をお店にする腕の良い仕立て職人さんが主人公です。
大手百貨店の営業マン君が、ご自身のブランドを立ち上げないかと勧誘するところから物語が始まります。
素敵な景色に、ゆったり落ち着いた台詞が混じり、仕立て屋さんを取り巻く長い付き合いのお客さんの雰囲気がいい。
上映前にロビーに貼ってあったロケ地マップで、川西の洋館・西宮のテーラー・長男一家と正月遊びに行った「神戸どうぶつ王国」・神戸北野の珈琲店・・・を見ており、ロケ地にも興味津々でナイスな映画でした。

家内に誘われる映画は、どれもこれもナイスです。
新聞広告・記事から読み解く感性でしょうか。
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プロフィール

のりまきターボ

Author:のりまきターボ
http://plaza.rakuten.co.jp
/norimakiturbo/
から引っ越してきました。

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